抗酸化陶板浴の効果とは

病気の根源であると言われるストレス。阿保徹先生によると、人とのストレス・長時間労働・薬の長期服用が3大ストレスの原因と言っておられます。また、東洋医学の先生は人がストレスを感じると、小腸の機能が下がると言っておられます。病気の95%が、小腸が原因だそうです。人の免疫システムの60%を小腸が負担していますから、小腸の機能低下することは免疫力が低下することだそうです。
私はそれにもう一つ「空気」を入れています。それは、室内に含まれる有害化学物質を呼吸として体内に取り入れています。食べ物は出来るだけ有害化学物質の入っている食べ物・飲料は避けている方の多くいると思いますが、空気はどうでしょうか? 平均口にする食べ物・飲料は約1.5kgから1.8kgなのですが、空気を比重に換算したら約29kg体内に入れているそうです。そうすると、空気の中の酸素は血液に入ります。そうすると、赤血球が連鎖して末端細胞まで酸素を運ぶことが出来なくなります。そして、小腸の機能も下がります。
食べ物と空気、どちらが大事ですか?

抗酸化陶板浴は酸化しにくい空気です。室内に置いた酵母パン・生肉・卵・フルーツなどを室内に放置しても、カビない・腐らない状態が続いています。腐敗菌が活動しにくい空気環境だと思います。こういう良質な空気を吸って身体の心から温まってから汗が出てきます。このリラックスした状態になりますと、副交感神経優位になり小腸が動き出します。
また、気持ち良い汗が出るときだけ体内の化学物質も一緒に出るそうです。

抗酸化陶板浴は自然なもので造っていますので、副作用は出ませんが、好転反応は出ます。

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